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	<title>株式会社ペンシルR&#38;D事業部の108プロジェクト</title>
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	<description>株式会社ペンシルR&#38;D事業部の108プロジェクトの公開サイトです。</description>
	<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 03:52:43 +0000</pubDate>
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		<title>いろいろなブラウザのデザイン</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/617</link>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 14:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inocchi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[design]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたが今お使いのブラウザは何でしょうか？
やはり、シェアNo.1のInternet Explorer？
Firefox、Safari、Opera、Google Chrome、、、
「ブラウザ」と呼ばれるインターネットを見る「窓」は、
今も着々と進化し続けているようです。
今回はそんなブラウザの「デザイン」に着目して、
各ブラウザを調べてみました。
今回調査したブラウザは以下の通りです。
【WIN】
・Internet Explorer 6.0
・Firefox 3.0
・Opera 9.6
・Google Chrome
・Lunascape
・Slepinir
【Mac】
・Internet Explorer 5.2
・Firefox 3.0.5
・Opera 9.6
・Safari
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
＜WIN＞
・Internet Explorer 6.0

・Firefox 3.0

・Opera 9.6

・Google Chrome

・Lunascape

・Slepinir

【Mac】
・Internet Explorer 5.2

・Firefox 3.0.5

・Opera 9.6

・Safari

●オマケ●
「戻る／進む」を比較してみました。

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>斜線入りのボタンをつくろう！</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/607</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/607#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 13:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inocchi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[design]]></category>

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		<description><![CDATA[ただのベタ塗りやグラデーションのボタンには飽きたなぁという方にオススメ。
ひと手間かけて、WEB2.0風（？）なボタンを作ってみましょう。
完成のイメージは↓です。斜線が入ってるのわかりますか？

では、ボタン作りの準備からご説明します。
（１）グリッドを表示する（コマンド＋＠）
　　　ビュー＞表示＞グリッド
※このときの注意点はグリッドが1px単位になっているか？
　グリッド線が10pixel、分割数が10になっているか、設定を確かめましょう。
　環境設定＞ガイド・グリッド・スライス
（２）サイズを決めて、ガイドを引く
　　　今回はW：150、H：30にしました。

（３）シェイプをガイドに合わせる
　　　角丸にしたかったので、シェイプを利用。

（４）文字を入れて、取りあえず形をつくります。

（５）完成イメージと今の状態を比べて、足りないものを確認
　　　●グラデーション
　　　●斜線
　　　●境界線
　　　●文字のメリハリ&#8230;
　　斜線の場合は、レイヤースタイルのパターンオーバーレイに
　　パターンを追加する必要があるので、次はその説明です。
（６）パターンの追加　
　　　3×3pxサイズを新規作成。背景を削除して、透明の状態します。
　　　線の色は、メインの色（今回は緑）に合わせましょう。

　　　編集＞パターンを定義　で追加完了です！
（７）レイヤー効果をつけていきましょう。
　　　レイヤー＞レイヤースタイル

《ボタン》
　●グラデーション
　　グラデーションオーバーレイを使用。

　●斜線
　　パターンオーバーレイを使用。

　　さっき作ったパターンがありました！
　●境界線
　　境界線を使用。
　　・サイズ：1px
　　・位置　：外側
　　色は、緑の濃い色にしてみました。
《文字》
　●文字のメリハリ&#8230;
　　ドロップシャドウを使用。
　　・不透明度：75％
　　・角度120°
　　・距離：1px
　　・スプレッド：0％
　　・サイズ：0％
　これで完成です！！！

　パターンは登録さえしておけば後からずっと使えるので、
　オリジナルのパターン作成をしておくと、作業効率がUPしますよ！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ブロードバンドの回線種別の契約数は？</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/599</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/599#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 02:24:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inocchi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<category><![CDATA[基礎研究]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=599</guid>
		<description><![CDATA[ブロードバンドが普及して、定額使い放題が定着した感のある昨今ですが、
どの回線のユーザーが多いのでしょうか？
３か月に１回、総務省が取りまとめるデータがあります。
主な通信事業者のインターネット接続サービス契約数の推移のデータです。
回線種別の積み上げグラフにしてみました！
DSL減少分プラスアルファで伸び続けるFTTH。
順調にブロードバンドに占める光の割合は高くなっています。
実数値のグラフ

回線種別ごとのシェアの比率のグラフ

直近の発表データ（２００８年９月末のデータ）によりますと、
ブロードバンド契約数の４６％が光回線という結果でした。
ちょっと興味がわいたので、ひとつグラフを作ってみました。
都道府県別に回線の構成割合は異なるのでしょうか？

結構特徴があるところがちらほら。
CATVが多い、三重県・福井県・富山県
FTTHの構成比率が６０％を超える滋賀県
ブロードバンドサービスの契約数等（平成20年9月末）
http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/081217_3.html
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bn108.com/archives/599/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ディスプレイサイズ（解像度）調査〜ダイジェスト</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/590</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/590#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 19:41:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eda</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[基礎研究]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=590</guid>
		<description><![CDATA[ブラウザのサイズ調査を初めて約９ヶ月。
毎月動きを見てきましたが、全体を通して再整理したいと思います。
月ごとの遷移をグラフにまとめました。

約半数を占めていた1024&#215;768は大きく低下してきているのが見て取れます。４月から比べると約10％低下しています。
これほど大きな変化の合ったサイズは他になく、大きな変わり目というところでしょう
また、シェアを伸ばしているのは全体的にワイドタイプのディスプレイが多いようです。
4:3の1024&#215;768に対して、16:10の1280&#215;800、1440&#215;900や1680&#215;1050がシェアを伸ばしてきています。
1280&#215;800と近いサイズでは5:3と変則的な1280&#215;768がありますが、これはシェアが2%程低下してきています。
単純に同じサイズでは比較できませんが、画素サイズが同じだとすると、各ディスプレイサイズを並べてみると以下のようになります。

今後は16:10、特に1280&#215;800が主流となっていくことが考えられます。
幅では1280以上、高さ800以上となっていくでしょう。
ただし、現状でも1024&#215;768が４割いることから、１年先くらいまではトップシェアを守ったままになりそうです。
サイト構築の場合はどこまでをターゲットとするかは見極めが難しいところですが、今よりも大型・ワイドな環境のシェアが増えていくことは確実でしょう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bn108.com/archives/590/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>キーワード毎直帰率とアクセス数の関係について</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/578</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/578#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 18:32:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ringo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、コンサルティング手法として使っている分析手法をご紹介します。

こちらは、直帰ワードマップと呼んでいるものです。
以前に「キーワード毎直帰率」について紹介をしましたが、その進化版という感じです。こちらのデータを作成し、コンサルティングに利用をしています。
さて、マップの横軸はキーワード毎のアクセス数です。マップの縦軸はキーワード毎の直帰率を表しています。バブルの大きさがワード毎のコンバージョン数を表している訳です。
こちらは詳しいワードが見れると良いのですが、今回は実データですので、今度サンプルができたらご紹介しますね。

さて、話はわかって、このグループを領域に分けて考えていく訳です。
ログ解析って、経済分析に似ているなと思うことが非常に多くあるんですが、こちらもそのような考え方で、各エリアをどう持っていけば、改善ができるかなどを検討をしてくわけです。
基本的には、直帰率は低いほうが良い訳ですから、できるだけ直帰率を下げる取り組みを全体的に行っていくべきです。また、最適な対策を行って全体のアクセス数をのばしてく必要もあるため、右下に集めていく必要がありますね。
どうでしょうか？参考になったでしょうか？？
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bn108.com/archives/578/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>メールタイトルのテスト</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/584</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/584#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 18:29:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eda</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=584</guid>
		<description><![CDATA[メール広告やメルマガ、会員向けのフォローメール、etc&#8230;。
サイトを運営しているとメールを送る機会は多くあります。
そんなメールにとってまず大事なこと。
それはメールを開いてクリックしてもらうことです。
まずはメールを開いてもらええなければ、せっかく作ったランディングページを見てもらうことも、
入稿規定にひっかかりながらテキスト原稿を何度も修正したことも、
すべて無駄になってしまいます。
でもこの世知辛い世の中。
競合他社やスパムメール、その他さまざまなメールがインターネット上を飛び交っており、
お目当てのユーザのメールボックスもそんなメールたちであふれかえっていることでしょう。
そこでまずいかにユーザの目に止まるか？が重要です。
文言レベルとなると、ケースバイケースになることが多そうですので、基本はどのような装飾を施すか？に焦点を当てます。
今回テストした装飾のパターンは以下のとおり。（タイトルの部分には各パターンとも同じ文字列です）
基本的には先頭の引きの強い単語を囲うような形です。
【１】　&#124;&#124;&#124;&#124; タイトル &#124;&#124;&#124;&#124;タイトルタイトルタイトルタイトル
【２】　[ タイトル ]タイトルタイトルタイトルタイトル
【３】　♪♪タイトル♪♪タイトルタイトルタイトルタイトル
【４】　≪タイトル≫タイトルタイトルタイトルタイトル
あなたはどれが良いと思いますか？
1番目は今までテストを行った際にも良好だったパターンです。
2・3・4番目は新たに追加してみたパターンです。
各４～５万通づつメールを配信し、クリック率を計測しました。
グラフにすると以下のとおりです。

ひとつだけ抜き出てよいものがあります。それは・・・
【２】の[ タイトル ]〜 のパターンでした!
配信数も多いため信頼度もぼちぼち高いと思われます。
【１】の&#124;&#124;&#124;&#124; タイトル &#124;&#124;&#124;&#124;〜 のパターンもまずまずの結果です。
それに対して新たに追加してみた２パターンはイマイチ振るいませんでした。
結果の良かった２パターンに共通することは
１．装飾に使用したのが全角文字でかつ記号である
２．装飾と中のタイトルの間に半角スペースがない
という２点が挙げられます。
メール広告の制限を考えると、より短く（バイト数が少なく）効果のある装飾が求められます。
上記の２点については「全角の装飾→バイト数が多い」ということから半ば意識的にやっていたのですが、このような結果になるとは。。。
実際、新たに追加したパターンでは装飾に使用しているバイト数は以下の通りです。
【１】１０バイト（半角スペース含む）
【２】４バイト（半角スペース含む）
【３】８バイト
【４】４バイト
１番は装飾に必要なバイト数が多いため、その点がメール広告の制限にひっかかることがあります。
そのため２番の装飾が１番の半分以下のバイト数でより良い結果が得られたのは非常に価値があります。
逆に３番に半角スペースを使用することは、１番と比べてバイト数が変わらなくなってしまいます。
限られたバイト数の中で効果を出せる装飾が良いパターンといえます。
今後も引き続き調査を行っていきたいと思います。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Flexでブログパーツ</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/537</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/537#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 17:09:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eda</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=537</guid>
		<description><![CDATA[ブログパーツとしてはSWF形式が一般的ですが、その作成方法にはいくつかあります。
最も一般的なのはAdobeのFLASHを使用して作る方法です。
他にもプログラム言語のライブラリとしてPHPを吐き出せるものなどもあります。
PHPのMing、JavaのJavaSWFなどですが、あまり一般的では無いように思います。
割と新しい方法としては、今回紹介するFlexがあります。
Flexも現在はバージョン３となり、認知度も上がってきていることと思いますが、一応説明させてもらいます。
FlexはFLASHと同じAdobeの提供するSWF「開発」ソフトです。
元々、FLASHでのオーサリングはデザイナーの仕事というイメージでしたが、ActionScriptの登場によりプログラマとの共同作業ということも増えてきました。
FLASHで作成されるものとして大きく分けると、ゲームやアニメーションなどのエンターテイメント系と自由なGUIや出力表現を備えた業務系の２つになります。
厳密な区切りは難しいですが、前者は見た目が重視されるためデザイナーが中心となりますが、後者は綿密な用件定義が必要でありシステム屋が中心となる仕事です。
しかし、プログラマにとってはFLASHのオーサリングというのは普段の業務内容から大きく外れています。
タイムラインという考え方やGUIコンポーネントも作成する必要があるなど難易度も高くなります。
そこで、Flexの登場です。
FLASHがあるのに、なぜFlexか？
それは、プログラマがSWFを作成するためというのが一番の理由でしょう。
Flexではまず、GUIコンポーネントがすでに用意されています。
JavaでいえばSWINGを使ってJButtonクラスやJMenuでGUIコンポーネントを作成できるといったことです。
次に、FLASHのようにタイムラインを考える必要がありません。
FlexではMXMLというXMLとActionScriptのみで作成ができます。
HTML＋Javascriptの組み合わせと似ていて、HTMLが見た目を用意し、Javascriptが動きを制御するといった感じです。
Flexはプログラマフレンドリーなのです。
それでは、早速Flexを使ったSWFの作成方法を説明します。
グラフィカルなIDE開発環境FlexBuilderも販売されていますが、今回程度の無いようなら無料のFlex SDKのみでも問題ありません。
Flex SDKで作成したコードをコンパイルしてSWFファイルを生成できます。
今回紹介するのは、RSSから最新記事を表示するブログパーツです。
上記の説明では、FLASHでのお仕事に含まれそうですが、、、どちらでもよいのです。
まず、大枠となる部分はいつも一緒です。
XML宣言とアプリケーション本体のコンテナです。
&#60;?xml version=&#8221;1.0&#8243; encoding=&#8221;utf-8&#8243;?&#62;
&#60;mx:Application xmlns:mx=&#8221;http://www.adobe.com/2006/mxml&#8221; layout=&#8221;absolute&#8221; initialize=&#8221;init()&#8221;&#62;
・・・
・・・
&#60;/mx:Application&#62;
mx:Applicationタグに、initialize=&#8221;init()&#8221; としているのは、URLを読み込む
次に、アプリケーションの中身を追加していきます。
※見やすいようにサイズや座標指定など細かい属性は省略しています。x,y,width,heightなど必要に応じて指定しましょう。
&#60;mx:Panel&#62;
&#60;mx:Image source=&#8221;blog01.gif&#8221; /&#62;
&#60;mx:Image source=&#8221;blog02.gif&#8221; /&#62;
&#60;mx:Image source=&#8221;blog03.gif&#8221; /&#62;
&#60;mx:VBox&#62;
&#60;mx:LinkButton id=&#8221;link0&#8243; label=&#8221;" click=&#8221;openNews(event)&#8221; /&#62;
&#60;mx:LinkButton id=&#8221;link1&#8243; label=&#8221;" click=&#8221;openNews(event)&#8221; /&#62;
&#60;mx:LinkButton id=&#8221;link2&#8243; label=&#8221;" click=&#8221;openNews(event)&#8221; /&#62;
&#60;mx:LinkButton id=&#8221;link3&#8243; label=&#8221;" click=&#8221;openNews(event)&#8221; /&#62;
&#60;mx:LinkButton id=&#8221;link4&#8243; label=&#8221;" click=&#8221;openNews(event)&#8221; /&#62;

&#60;/mx:VBox&#62;
&#60;/mx:Panel&#62;
まずPanelコンテナを配置し、中にImageやLinkButtonを配置しています。
今回はRSSの表示部分以外の見た目を簡単にするためにImage要素でデザインのパーツをペタペタ貼り付けています。
RSSの表示部分はVBoxの中にLinkButtonを配置します。これで、最新の記事がたてに並んで表示されます。
表示されるラベルはRSSから読み込んでセットするので、label=&#8221;"となっています。
リンクっぽく表示するために、textDecoration=&#8221;underline&#8221;やrollOverColorで色を指定してもよいでしょう。
各記事のLinkButtonからclick=&#8221;openNews(event)&#8221;で記事のページへジャンプします。
init()やopenNews(event)などの関数はmx:Applicationの中にmx:Scriptタグを追加します。
&#60;mx:Script&#62;
&#60;![CDATA[
・・・
・・・
]]&#62;

&#60;/mx:Script&#62;
中身はActionScriptでXMLではないため、&#60;![CDATA[～]]&#62;も忘れずに記述します。
init()関数から見ていきます。
public function init():void {
var request:URLRequest = new URLRequest(&#8221;http://www.queserastyle.com/rss/index.xml&#8221;);
var loader:URLLoader = new URLLoader();
loader.addEventListener(Event.COMPLETE, setNews);
loader.load(request);

}
取得したいRSSのURLで初期化したURLRequestのインスタンスrequestとURLLoaderインスタンスloaderを作成します。
次にloaderがロードが終わったときに、RSSの内容をセットするsetNews()関数を呼び出すようにイベントハンドラを登録します。
後はloaderのload関数の引数にrequestを与えて終わりです。
次にRSSのロードが終わったタイミングで呼び出されるsetNews関数を見て見ましょう。
private function setNews(event:Event):void {
var loader:URLLoader = event.target as URLLoader;
var [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>キャリア分析＆機種分析（番外編）</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/571</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/571#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 17:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ringo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=571</guid>
		<description><![CDATA[番外編をお届けします。機種と行っても細分化しすぎちゃてt、よくわからないですよね。そこで、ドコモなんかだとシリーズというのがあるので、シリーズでどれくらいのシェアがあるのか？を調査しました。


９０５シリーズが２３％ということで一番多いシェアでした。その時期の機種を持っている人が一番多いんですね。2007年秋冬モデルで登場した905ｉシリーズというわけで、購入から１年以内くらいの人が一番多いということです。現在も発売中の機種でもありますが・・・。
次に多いのが９０３ｉシリーズです。こちらが１６％程度。９０３ｉシリーズが売り出されたのが２００６年秋冬モデル、ということで２年前の携帯です。
第３位が９０４ｉシリーズ。２００７年春夏モデルです。
やっと来ました！９０６ｉシリーズが第４位です。２００８年春夏モデルで、この９０シリーズの最後（？）となっています。ということでここ２年以内に購入した携帯を使っている人が、６０％という感じになりました。以外に少ない？ですね。
そして、第５位が９０２ｉシリーズ。このあたりは２００５年秋冬モデルです。
第６位が７０３ｉシリーズで、こちらは別ラインのシリーズなので２００７年のシリーズです。ということで、やっぱりここ２年くらいのユーザーが８０％を超えているみたいですね。この勢いで数万円もする携帯電話が売れていくということは、一般家電では考えられないですから、携帯とは恐ろしい世界です・・・。
この結果を見てみる限りでは、９○なにとか分析できたんですが、ドコモも最新が入ってくると複雑になりそうです。例えば、ＤｏＣｏＭｏのプライムシリーズなんかだと、「01A」とかになっていて、この機種も数としては少しですが表れてきました。今後も注目ですね。
このシリーズ「９○なんとか」ってやつなんですが、ａｕでも一応あって、Ｗなんとかってやつみたいなんですが、これがまた微妙な感じです。
ソフトバンクについては、ドコモに近い感じで８○なんとかとかになってるみたいですが、その順番とかはちょっとまた違うみたいです。
いい加減、揃えてほしいですわ。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bn108.com/archives/571/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>キャリア分析＆機種分析</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/561</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/561#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 16:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ringo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=561</guid>
		<description><![CDATA[さて、今回はブラウザシェアならぬ、ユーザーエージェントから使用されている携帯のキャリアや機種の分析をしてみることにしました！
さて、ブラウザシェアの順番は誰もが言えるくらいの認識が強いかと思います。
結果はこちら。

そうですね。
ドコモさんが全体の60%前後になることが一般的ですね。
今回のサイトは、２００８年７月〜１２月までの半年間のモバイルサイトでのデータを検証しました。残りの３０％はａｕ。ソフトバンクは１０数％になります。
ＭＮＰなどにより大きく動くと言われていたシェアですが、結局はだんだんとドコモが減ってきて、その分、ａｕやソフトバンクにシェアが移っている印象です。元々は８０％と言われていた訳ですから、その様子は様変わりしてきましたね。
※と言っても携帯台数も劇的に増えていますので、結局良いことが起こっていると考えられますがね。
今回は、モバイルユーザーの内でもモバイルサイトを見る人（しかも勝手サイト）という条件ですので、ソフトバンクユーザーが多く出るのもなんとなくうなずけます。
さて、話は変わって、じゃ、どんな機種が多いのか？というテーマに行きたいと思います。今回のログに含まれていた機種は、428機種見受けられました。
その428機種の中には、vodafoneなども多く見受けられました。結構古い携帯でも使われているんですねー。
では、シェアが１％以上の上位２８位を紹介します。

１位はシャープの携帯でした。それでも３％ということで、どれだけ機種がさまざまあるか、を表しています。「SH」がシャープですので、シャープはすごいですね。１３位にソフトバンクが出てきますが、こちらもSHです。
ＫＤＤＩは、機種じゃなくてデバイスＩＤを抽出しちゃったみたいです。※ごめんなさい。ご愛嬌ってことでゆるしてください。
さぁ、どうですか？皆さんの予想は。こういったものを見てみると、どれくらいのシャアに対応するように、モバイルサイトを構築するかなどの参考になりますね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.bn108.com/archives/561/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>パソコンの熱量はどのくらい？</title>
		<link>http://www.bn108.com/archives/552</link>
		<comments>http://www.bn108.com/archives/552#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 15:47:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inocchi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bn108.com/?p=552</guid>
		<description><![CDATA[冬でも暖房が要らないIT企業のオフィス。
機密性が高い最近の建築では、冬に冷房というのも結構あるようです。
暖房器具としても使えそうなパソコン達の熱量をお手軽に計算してみましょう。
発熱量の求め方は？
消費電力1[W]=発熱量0.86[kcal/h]より、
　発熱量=消費電力×0.86
　
エネルギーの１００％が発熱に使われているわけではないですが、
ほぼ熱になっているとみなしてこの単純式で計算します。
ドキドキわくわくゾクゾクする各種公式は、今回使いません。
さて、では問題は消費電力ですね。
私の独断で機種を選び、その消費電力を目安に計算します。あしからず。
メーカー・機種・構成によって消費電力は、かなり変動します。
とりあえず、国内メーカーのパソコン2008夏モデル・秋冬モデルあたりの数値でまいります。
●デスクトップパソコン
　Windows Vista® Home Premium with Service Pack 1 (SP1)
　インテル® Core™2 Duo プロセッサー E7200 (2.53GHz)
　インテル® G35 Express チップセット
　約500GB　HDD(シリアル ATA/300、7200回転/分)
　22型ワイド液晶
電源を入れただけの状態　　 　約50W
最大消費電力　　　　　　　　約200W
待機時消費電力(スリープ時)　　約3W
●ノートパソコン
　Windows Vista® Home Premium with Service Pack 1 (SP1)
　インテル® Core™2 Duo プロセッサー P8600 (2.40GHz)
　モバイル インテル® GM45 Express チップセット
　約320GB　HDD(シリアル ATA、5400回転/分)
　15.4型ワイド TFTカラー液晶
電源を入れただけの状態　　 　約25W
最大消費電力　　　　　　　 　約80W
待機時消費電力(スリープ時)　約1.5W
■
デスクトップパソコンがフル稼働すること１時間なら
　200W　×　0.86kcal/h　＝　172kcal/h
１カロリーは1ｇの水の温度を1℃上昇させるのに必要な熱量だから…
１時間で10リットルの水を17.2℃温められることになりますね。
20時間かければ、お風呂いっぱいの水（200リットル）を23℃から40℃にできるという計算です。
ノートパソコンがフル稼働すること１時間なら
　80W　×　0.86kcal/h　＝　68.8kcal/h
ちなみに、6畳用の省エネタイプエアコンで、暖房時の消費電力は400W強。
暖房能力は2.5kWくらい。
　2.5kW　×　0.86kcal/h　＝　2150kcal/h
なんという効率。コンプレッサーってスバラシイ！
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